オクラの通販ショップを比較、通販でないとピンときにくい、そう思いませんか?

こんばんは!

KOICHIオフィシャルブログ 

☆Pure Life☆にお越しくださり ありがとうございます。

そろそろ夏も終盤戦ですが、残暑が厳しく夏バテされている方も

多くいらっしゃるかと思います。

本日の投稿は、抗酸化作用のある 

彩り華やかな夏野菜を中心につくった料理20選です。

 

 

夏野菜などの彩り野菜には第7の栄養素と呼ばれる

「ファイトケミカル(phytochemical)」がとても豊富です。

植物の色素成分や香気成分などの微量化学物質は

活性酸素を除去させるとともに、免疫力を高く

病気になりにくい健康なカラダ維持したり、良い影響を与えるものです。

 

 

紫、赤、橙、黄、緑などの色素は、

アントシアニン、リコピン、β-カロテン、クロロフィルなど

サビつかせる活性酸素を消去させる抗酸化力ある成分です。

 

 

夏野菜の代表格であるのが、β-カロテンやリコピンが豊富な緑黄色野菜のトマト。
鮮やかな赤い色素 リコピンはβ-カロテンの2倍、ビタミンEの100倍の

活性酸素消去能力があるとされています。
赤が濃いトマトほどリコピンが多く含まれていて、
優れた抗酸化作用があり、ガン予防や老化防止、肌や皮膚を若く保つ
美容効果に期待がもてる成分です。

また水溶性食物繊維 ペクチンが、便秘改善、老廃物、有害物質を排出する

働きを促進させるので 生活習慣病予防にかかすことのできない野菜です。

夏野菜なのでカラダを冷すという特徴がありますが、

トマトが赤くなればなるほど、グルタミン酸の量が増えます。

加熱すると、ビタミンCは半減するものの 血糖値を下げたり、

動脈硬化予防をやガン予防をはじめ美白効果 ダイエット効果、

アンチエイジング効果に有効とされている

脂溶性色素のリコピンは、加熱することにより2~3倍吸収率がアップし、

また脂溶性のビタミンAも油で炒めることにより吸収率がよくなります。

このことからカラダを冷すトマトは、加熱することにより

脂肪を燃焼させる野菜に生まれ変わるということです。

 

 

 

ここからはピックアップした夏野菜を使った20の料理!

タイトルをクリックくだされば、レシピ記事に飛びます。

献立のご参考になれば幸いです(*^o^*)

なかには旬でないものもありますが、ご了承くださいね!

 

 

 

夏はカレーの季節!トマトをベースに、ピーマン 茄子 オクラを使って

コクと旨みたっぷりに煮込んだカレーです。

中央には、湯むきしたトマトをまるごとのせたヘルシーなトマトのカレーです。

 

 

 

牛肉、たまねぎ、にんじん、じゃがいもに彩り華やかな
ミニトマトをふんだんに、枝豆、茄子、かぼちゃ、オクラ、ズッキーニなど
夏野菜でつくった華やかなカレーです。

 

 

 

タマネギやセロリなど刻んだ香味野菜に、挽肉とトマトを合せた

ミートソースは、ボロネーゼとも呼ばれるイタリア発祥のソースです。

スパゲティーにかければ、ミートスパゲティーですが、

ごはんにかけるとミートライスにもなる料理です。

 

 

 

トマトは、1年中どの季節でも食べられる旬を感じさせない

“時知らず”の野菜ですが、夏が旬とされる栄養価が最も高い時期です。

トマト本来の甘みと旨みが味わえる 焼いておいしいトマトステーキです。

 

 

 

夏野菜から出る水分とソースがマッチし、鶏の旨み汁が活かされ

グラタンとはひと味違う、瑞々しさある美味しい夏野菜の重ねオーブン焼きです。

 

 

 

ポーチドエッグを箸で割って、とろ~り卵はたまらない

すき焼きと同じ甘辛の深みある トマトの肉じゃが。

トマトと牛肉との旨みの相乗効果で互いに美味しさ引き出され

いつもの肉じゃがより、まろやかでありつつ さわやかな美味しさです。

 

 

 

夏は貧血になりやすい季節ということをご存じでしょうか?

汗をかく際、鉄分をはじめとするミネラルも流れてしまい

水分補給・塩分補給そしてミネラルも十分に補わなければいけない季節なのです。

鉄分といえば、レバーやあさり、納豆など・・・

パプリカ   ピーマン 南瓜などβ-カロテンを豊富に含む

緑黄野菜を中心に使って煮詰めた生姜醤油炒め煮です。

 

 

 

コンソメ仕立てのスープに、鶏と野菜の甘みと旨みが溶けて

飲み干してしまうほど、美味しいスープです。

抗酸化作用ある彩りのいい夏野菜を使ったメニューで、

溜まった疲れを癒し 食欲の秋を迎えたいものです。

 

 

 

夏野菜を中心に、トマトの酸味に牛乳と生クリームのコクで

まろやかに仕立てたトマトクリーム煮です。

 

 

 

 

栄養価高いツナと夏野菜を中心にスキレットで炒め

溶き卵を流し 裏返さずに簡単につくったオムレツです。

 

 

 

暑い日でも ごはんが進むマヨネーズダレで和えた海老マヨ。

夏野菜のパプリカも加えよく炒め 彩りよく和えたぷりぷりの海老マヨです。

 

 

 

夏野菜を加えることにより、甘みと旨みがぐぐっとアップし、

しかも抗酸化作用が高まるので、よりカラダにやさしい酢豚になります。

やはりパイナップルの甘酸っぱさがあってこそ、酢豚はおいしいです!

 

 

 

鶏の竜田揚げに、ふんだんに使った野菜は

見た目 鮮やかな夏色の南蛮漬け。さっぱり美味しい口あたりよく、

疲労回復に効果をもたらす鶏の南蛮漬けです。

 

 

 

 

鯵と彩り香味野菜をたっぷり使い、昆布の旨みだしで まろやかな

甘酸っぱさに調合させて味付けた鯵の南蛮漬けです。

南蛮漬けのタレ(調味液)は

砂糖(50g) 米酢(300ml) 淡口醤油(100ml) 昆布水(80ml)を入れ

よくかき混ぜてをつくります。

 

 

 

 

揚げ茄子とイカたこの唐揚げは、しっ
とり甘酸っぱく旨みのきいた味わい。

それもたっぷりの野菜と調味液を馴染ませたことにより、

塩味も苦味も感じて、ごはんが進む美味しい南蛮漬けです。

 

 

 

夏バテ気味や食欲不振になった時には、のどごしのいい粘りのある食材がオススメ!

長芋、じゅんさい、オクラなどのネバネバ食材に旬のトマトで和えたネバネバ酢の物です。

 

 

 

夏が旬とされる鯵に、茄子、枝豆、オクラ、南瓜、プチトマト、パプリカ、

スイートコーンなどオーブンで焼いた ハーブ豊かな香りの鯵と夏野菜のグリルです。

 

 

 

麻婆茄子と麻婆豆腐が同時に味わえるハイブリッド麻婆

ピリッと辛味に とろみをつけて仕上げた 夏野菜の麻婆豆腐です。

 

 

 

 

細切りの肉やたけのこ ピーマンで炒めた青椒肉絲(チンジャオロース)に

じゃがいもとパプリカを加え、彩り豊かに食感楽しめるチンジャオロースです。

 

 

 

鶏肉をベースにトマト とうもろこし ズッキーニなどの夏野菜を加え

コトコト煮込んだポトフは、温かく食べても、冷しても美味しい華やかポトフです。

 

 

 

 

こちらのカテゴリーのまとめたレシピ記事!

ご参考くだされば 幸いです。

*タイトルをクリックすれば、レシピ記事に飛びます!

ぜひご覧くださいね~♪

 

 

 

 

 

 

 

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秋だ!一番!オクラ祭り

麺の太さですね。

 

そうめん、ひやむぎ、うどん、全て一緒で太さが違うだけらしいです。。

 

カロリーも,それなりにあるそうです。

 

細~いそうめんより、ひやむぎの方が美味しいと思う時があるのです。

 

そして、食欲増進する薬味があります。

 

 

見かけが似ているそうめんと冷や麦は、製造者たちでさえ見分けるのがむずかしいため、

色付きが入っているのが冷や麦、入っていないのがそうめん、として区別していたんだとか。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

薬味:ショウガすりおろしと青唐辛子の薄切り、辛くて食欲すすみます。

真ん中は青じそ、右はミョウガ。

オクラのニンニク醤油がけ、ナスとピーマンのみそ炒め、つる紫。

(ひやむぎ、つゆ、しょうが以外すべて菜園で採れたもの。)

 

 

 

揖保乃糸ひやむぎ、美味しい

 

 

 

オクラが、育ちすぎてやや硬い。

ナスが柔らかい、つる紫はちょっとクセがあるけれど好きな野菜。