30代から始める執事

“?? ????” 2017.7.17 ~  全20(40)話    

 

 

 

 

 

「王は愛する」第21・22話(8/21放送分)です。

 

 

 

 

捕らわれたサンに会いに来たウォン。

いつ自分が世子であると知ったのか、サンに尋ねる。

「うちにいらっしゃった時に」、答えるサン。

ジョンとの結納の時、マスクをつけた女性がサンであったと気づくウォン。

 

 

自分を世子嬪に選ばないでくれと頼んだ理由をウォンは尋ねる。

タンが世子嬪に選ばれることが、

リンを助けることになると気づいたというサン。

そして、自分のことは心配していないが、

父を助けてほしいとウォンに頼む。

 

ハンチョン(ウォンの仮の名)に言いたいことは、と言うウォンに、

いつも自分を助けてくれたことに対する感謝と、

両親を愛し、幸せになってほしいと言うサン。

「それは以前のサンに戻って自分の口から伝えよ」と言って去って行くウォン。

 

夜遅く王の部屋を訪ねる王妃。

元の使者を歓迎する準備の必要があると申し出る王妃に、

好きなようにせよと応じる王。

控えていたプヨンは王妃に、彼女のための薬を処方しようと申し出るが、

必要ないと突き放す王妃。

 

サンを元の貢女にしないために、何をすべきか悩むウォン。

イ・スンヒョの協力が必要だと考える。

そのころ、イ・スンヒョは、王妃の手の者に捕らえられていた。

 

ウォンとリンがともにサンに惹かれていることに気づいたタンは、

そのことを心配し、リンに相談する。

お前を世子嬪に選んだのは世子自身なのだから、

何も心配することはないと、タンを慰めるリン。

 

王妃のもとに呼ばれるウォンとリン。

そこには、イ・スンヒョがいた。

 

 

自分が何をすべきか教えを乞うウォン。

しかし、何もしないことだと答えるイ・スンヒョ。

あきれるウォンに、スンヒョは自分に代わって、教え子があなたを助けると言う。

呼ばれて現れた教え子は…

 

ウォン、リン、サンのやり取りを眺めながら語り合う王妃とイ・スンヒョ。

ウォンの行く末を案ずる王妃。

あなたの言うことを聞く世子ではないようだと言うスンヒョに、

やがて私のもとに来るはずだ、サンのために力を必要として、と言う王妃。

それはとてももろく危険な動機だと考えるスンヒョ。

 

謎の男に後をつけられている小悪党のケウォン。

ケウォンの入って行った屋敷には、

書類を大事そうに抱えたヨンベクの執事、クヒョンがいた。

それを見て急いで戻っていく男。

その男の存在に気づいたチングァンは、仲間に合図する。

(ケウォンはおとりになってたみたいです)

 

ソン・インのもとに捕らえられたヨンベク。

ヨンベクはソン・インの要求を拒否する。

そこへムソクが、クヒョンが見つかったことを報告しに来る。

私兵たちをそちらへ向かわせるソン・イン。

 

その隙にソン・インの屋敷に侵入するリンやチャンイたち。

胸を押さえて苦しむヨンベクを発見。

彼を救い出す。

 

サンは元の使者をうまくあしらい、

既に相手方に渡っていた貢女のリストを手に入れる。

 

ウォンに謁見する元の使者。

気がかりなことがあって体調を崩していると言うウォンに、

元の使者はそれは何かと尋ねる。

貢女のリストをなかったことにしてほしいと言うウォン。

リストは元の使者の手によって燃やされる。

(この辺の事情が、よく分からなくて…)

 

上手くいったと喜ぶウォン、リン、サン。

帰っていくサン。

彼女を送って行こうとするリンを呼び止め、

一緒に酒を飲もうと言うウォン。

 

サンがそばにいないと生きていけないと言うウォンに、

彼女を大きな鳥かごに閉じ込めるつもりかと問うリン。

 

帰る途中、サンはソン・インやムソクたちに取り囲まれる。

抵抗するものの、ソン・インに連れ去られるサン。

 

 

で、次回に続く。

 

 

 

 

うーん、今回は、ちょっと、ストーリー運びが、強引な感じで、

スッキリしないな~

 

捕らえられていたサンがあっさり解放されたり、

そうかと思うとまた、ソン・インに拉致されたり。

そして、相変わらず、ウォンが好きなのか、リンが好きなのか、

はっきりしない感じのサン。

 

ストーリーのメインが何なのか、分かりにくいです。

前回、父王との対立が明らかになったウォンなのに、

今回、その部分は追及がなかった。

ロマンスの部分も、サンの気持ちがはっきりしないから、

なんか、ウォンとリンの思いが空回りしてる感じで、

こちらが共感できない。

 

もっと、落ち着いたストーリー展開で、

登場人物たちの心理をていねいに描いてほしいな、と思いました。

 

 

これからどうなる?

 

 

 

 

 

★いつもご覧いただき、ありがとうございます。

内容に関しては、かなりの部分、私の創造・想像が含まれます。

勘違いなど大いにあると思いますので、その点、ご了承くださいませ。

 

 

 

 

 

すべてが執事になる

こんばんは

黒執事をこよなく愛する

ヨネです

セバスチャン!

助けてネタがない

あいつは忙しい
僕で十分だろう?


おやっ坊っちゃま

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ほらっ!

坊っちゃん
色っぽい

どうだぁ


ヤバい
セバスチャンを刺激し過ぎた

坊っちゃん



お仕置きです

((( ;゚Д゚)))


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