3年B組脱稿先生

本日2投稿目

前記事に「月明かりの白い猫」

epilogue2 があります。

こんにちは、ココです(・∀・)

「月明かりの白い猫」漸く脱稿しました。

ここまで読んでくれた皆さん、

「いいね!」を残してくれた皆さん、

コメやメッセをくれた皆さん、

新しくアメンバーになってくれた皆さん

全ての読者さんに感謝感激です♪

本当にありがとうございました!

さて今回執筆した「月明かりの白い猫」は

以前執筆した「月明かりの蒼い猫」の

逆バージョン。

実は私も忘れかけていた(笑)

ニノちゃんの生誕企画の一つで、

読者さんにリクエストをお願いしたもの

です。

で、そのことを昨日思い出して、前回

真夏のように書いてた季節を急遽

6月に変更しましたヽ(;´ω`)ノ

そのリクエストをくれたのが、なんと今

一緒にコラボで

「ワガママ王子の調教法」を執筆している

悠音ちゃんです(*゚ー゚*)

……というよりも、悠音ちゃんからしか

リクエストがなかった(笑)

その節はありがとね~?

「月明かりの蒼い猫」と

「月明かりの白い猫」の2作品。

意外と逆バージョンというのも難しい

ものでした。

こだわりとしては、蒼い猫リーダーを

見守っていたのは、黄色いお月様。

今回の白い猫ニーニャを見守っていた

のは、蒼いお月様です。

リーダーがお月様に願っていたのは

「好きな人を幸せにしたい」で、

それに対してニーニャがお願いしたのは

「好きな人に幸せになってもらいたい」

ということ。

二人が互いを想い合う優しさの違いを

私なりに表してみました(*^.^*)

あとは何と言っても、元々は猫だった

相葉くんの登場。

今回書く余裕はなかったけれど、相葉

くんが猫から人間になった理由は

もちろん、翔くんとの幸せを考えたから

です。

細かいところは、水(お湯)が平気だった

リーダーに対して、

ニーニャは苦手(単に怖がり)という

ことや、白猫ということで、できるだけ

ニーニャの画像を白い服を着てるものを

選んだこと。

では、「月明かりの白い猫」これにて完了

です。

良かったらお話の感想をいただけたら…

壁ドン、顎クイ、スクールラブまたは

NHKします!

(という冗談は抜きにして…笑)更新の

励みになりますので…(,,> <,,)?

脱稿決定的瞬間

おはよう

 

大変でなければクリックをお願い致します

 

 

今日は七色雲に、大天使サンダルフォンの

 

エネルギーをいれました。

 

みなさんの今日が、天使を感じられて

 

天使の守護を感じる一日となりますように。

 

 

 

 

サンダルフォンは、男性とか女性とか

 

言われておりますが、わたしは男性の

 

サンダルフォンも 女性のサンダルフォンも

 

どちらもいらっしゃると思っています。

 

二人というのではなくて、どちらの面も

 

あるのだと思います。

 

だって、女性的なときと男性的なときと

 

本当に両方あるのでね。

 

その時々で、男性的か女性的かわたし達が

 

感じているのかもしれませんね。

 

ユダヤ教とキリスト教では、天使の役割は

 

違ってきますけれど、もともとは神の使いが

 

天使の役割で人々の救済なのでね、けれど

 

仏様と同じで、キリスト教にも天使に位が

 

あるんですね。

 

自分の体から意識が抜けて、初めて天使を

 

みた8,9年前や、わたしが横なっている

 

左隣にきて座り、わたしの体に手を当てて、

 

ヒーリングしてくれていた天使は、どちらも

 

羽がありました。

 

どちらもまだ若い天使でした。

 

けれど天使の中には、羽のない大きな者もいて

 

それでも天使なんですね。

 

その時、天使は必ず羽がある訳ではないのだと

 

知った出来事でもありました。

 

後になり、天使に羽があるとなったのは

 

絵画に書かれたことで、天使には羽があると

 

されたみたいですが、旧約聖書には羽のある

 

者とは書かれていないのです。

 

けれどこの世界は、わたし達が創り上げた

 

ものが存在する世界なのでね、わたし達が

 

みんな同じように羽のある天使を創り出し

 

そして存在させたのです。

 

だからほとんどの天使が、きれいな羽をみせて

 

くれるのは、そういう事なんですね

 

それは天使だけではなくて、わたしたちは

 

仏さまも、神さまも、座敷わらしも、天狗も

 

何もかも、目には見えない存在を創り上げて

 

いるのです。

 

だからどうせ創るのなら、創り出せるのなら

 

あなたの中にあるのは、あなたの世界は

 

美しいもの、楽しいものを、温かいものを

 

創り出して欲しいのです。

 

怖い事を創りあげる人は、その中にいつまでも

 

おります。決められた人生のなかで永遠に

 

その怖さの中におります。

 

それはなんて残念で、そして勿体ないこと

 

だろうと思うんですね。

 

だけどね、きっとねその怖さが好きだから、

 

あえてその世界にいるのだと思うのです。

 

怖いその世界にいるのも、怖くない世界に

 

いるのも、あなた自身なんですね。

 

わたしの10代は、怖い事だらけでした。

 

けれどそれは、わたしが創りあげていた世界

 

で、苦しんでいたんですね。

 

心霊現象も、摩訶不思議な出来事も何も

 

かもです

 

わたしの子どもの頃は、摩訶不思議な

 

出来事があまりにも多くてね

 

今、もしも同じように摩訶不思議な出来事が

 

起こったとしても、今は楽しんでる自分がいてね

 

もう怯えている、10代のわたしではないんです。

 

臆病なわたしはね、どこにもいないんです

 

この世に怖いはないと知った時点で、怖いは

 

自分で自分を卒業させたんですね。

 

きっと今も同じように怖いことを思い、怖い世界に

 

いたら、今も何も変わらなかったと思います。

 

あなたの世界はあなたが創りあげるんです。 

 

次元が違うかどうかは、わたしにはわかり

 

ませんが、そう思い始めたときから怖いと

 

思う事はなくなりました

 

どうぞあなたは、あなたの世界を創り

 

あげて下さいね。

 

あなたの心地よい世界は、どこかに

 

あるのではと探すのではなくて、あなたが

 

それを創るんです

 

 

 

 

 

コブシとモクレンの花がよく似ているけれど、

 

コブシは大きい木の場合が多くて

お花を間近で見た事は、ありませんでした。

 

先日、車で走っている時に、低いこぶしの木を

 

見つけて写しました。

 

そういえば愛子の諏訪神社さんにも、低い

 

こぶしの木がありました

 

同じ日にMさんも 諏訪神社さんに行って

 

いたそうで、お写真を下さいました。

 

桜のお花のアーチ

 

赤い鳥居をくぐると、古い二の鳥居になっていて

ここからエネルギーが変わります。

 

とても古いけれど、大きな神社さんでは

 

ありませんが、こんなにもエネルギーが

 

変化する神社さんはありませんね。

 

帰るとき、背を向けて鳥居をくぐり終えるまで

 

神様が優しく見送って下さっているのを、

 

感じる神社は、そんなに多くはないように

 

思います。

 

 

 

 

 

 

曇りのお天気の仙台です。

 

わたしは本日が脱稿です。できるかな大丈夫かな

 

昨日は知人から頂いたメールに目を通す事も、

 

辛いほど、頭の中が文字でパンパンでした。

 

今週は原稿を仕上げるよう、ブログの更新は

 

しないで下さいねと、言われていたのですが、

 

皆さんがこんなブログでも、楽しみに読んで

 

下さるのでね、有難くってね。ありがとう 

 

わたしの今日は、お菓子を食べていい日に

 

致します 

 

どうぞみなさんの今日は、何かをする事を

 

いい日にしてあげて下さいませ。

 

ありがとう 

 

 

 

 

しんちゃんのこと

昨日さんからメールを頂きました

 

しんちゃんが夕方からご飯が食べれるように

 

なったそうです。

 

そして今9:28分

 

いまmamakoさんから電話があって

 

しんちゃんが先ほど亡くなったそうです。

 

夕べ、しんちゃんの好きなジャーキーを

 

たくさん食べて、元気な姿を最後に

 

mamakoさんにみせてくれて、しんちゃん

 

ありがとう、書いていて涙が出てきます。

 

mamakoさんの思い、家族の思い、獣医さんの

 

思い、みんなの優しい思い、ありがとう。

 

しんちゃんありがとう

 

 

ブログの始めか、終わりの画像のどちらかを、

一日一回押して下さったら有難く思います 

ごめんなさいありがとう。感謝致します。

 

 

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