説教 快適生活応援企業

ブロ友さんのお話から

ふと思い出した
英語の失敗あるある。(??)
もしかしたら
私だけかも知れないけど。(^^;
子供の頃に
Thunder(サンダー)は
英語で「雷」のことと
教わりましたよね?
アニメなどの影響もあって
日本のほとんどの子供が
「サンダー」という英語は
知っていると思います。
今でも
大したことない英語を話す
私ですが
こちらの大学を出たわけでもなく
日本の学生時代も
特に、英語が得意では
ありませんでした。
夫と出会って間もない頃は
時々
「教科書みたいな英語を話すね。」と
冷やかされたり。汗
そりゃそうだ。
留学して覚えたわけでもなく
日本の教室で習った英語だもん。(^^;
そんなある日のこと。
夫に
「さっき、近くに
Thunder(雷)が落ちて…。」
と言ったら、すごく笑われて。T_T
「落ちるのは、lightning(稲光)!
どうやってthunderが落ちるんだよ?」
「えっ、サンダーって
雷じゃないの?」
夫は、私のことを
科学(気象学)に弱すぎ!と
思ってしまったようなのですが
英語で
thunder(サンダー)というのは
「雷鳴」のこと。
つまり
雷のゴロゴロいう音だけのことで
ピカッとする稲光は
含まれないのですって。
20うん年前の私は
全然知らなかったのですが
皆さん、ご存知でしたか?
これ、文化の違いですよね?。
普通、日本では、雷といえば
音と光とワンセット。
(本来は、日本語でも
雷=音 なのだそうです)
英語だと
普通は、光と音と別物で
サンダー(雷鳴)が鳴り響く。
ライトニング(稲妻)が落ちる。
英語で
しいて一語で両方を指すのは
Thunderbolt(サンダーボルト)は
そうかなぁと思いますが
でも、これは
どーんと落雷して
音と光が一気に来たような感じで
遠くの雷ではないような。
英語で
遠くの雷(光と音両方を一緒に)を
指す一語は
たぶんないですよね。
今でこそ、偉そうに
子供達にお説教したりですが
最初の頃は
こんなおかしな英語の失敗が
たくさんありました。(^^;

説教 本日、土用の丑の日

フォーチュンポイントをご利用の皆様および当ブログをご覧の皆様、いつも本当にありがとうございます。

 
今回は、現時点で当ブログをご覧になっていないであろう、そして今後ご覧になるかもしれない未来の占い師応募者の方に前以て言わせていただきます。
 
先日?以前?占い師募集をした時に、とっても腹立たしい応募がありました。
 
その応募して来た方のコメントの内容ですが、
「私は恋愛経験100人以上、転職経験100回以上、離婚歴3回、人生相談や恋愛話は得意です。よろしくお願いします。」
 
私はいろんな経験が豊富ですと言いたいのでしょうが、こちらとしてみれば「だから何!」と言いたい。
 
経験豊富なら占い師なんて誰でも出来ると言わんばかりですが、とんでもない!
 
他社も同じことを言うかもしれませんが、当社は他社以上にまともな人でないと採用はしません。
 
上記のような経験は自慢にもならないし、とてもまともな人が言うこととは思えません。(もしかするとオチョクラレたのかもしれませんが。)
 
そんなこと自慢するのではなく、恥じらいなさいと説教したいくらいです。
 
どうか、今後ご応募してくださる方は、当社が常識いや良識がある会社であるということをご認識いただき、その上でご応募くださいますよう、よろしくお願い致します。
 
最後に一言。
占いをバカにしてる、あるいは軽んじてる方にはまったくお分かりにならないでしょうが、単なる相談相手と占い相談はまったく違います。
当社は「占いが出来る相談相手」のメンバーで構成している会社であって、誰でも(占い技術がなくても)出来る訳ではありません。
一般論などを言えばなんとかなると思うのは大間違いです。
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